2014 ナビスコカップ アウェイG大阪戦を、テレビで録画観戦しました。
1-3で負けてしまいました。言いたい事がたくさんある負けです。
まず、大事な場面、危険な場面で、相手にボールを奪われる。トラップミスをする。足を滑らせる。等は、プロとしてもうやめようよ!
選手のコメントを読んで思った事ですが、失点の場面で、「人数が足りていたのに誰が当たりに行くか曖昧だった。はっきりさる云々」有りますが、まず自分が行っておくというチームや試合に対する責任感は、誰にも無かったのでしょうか?
東京のフットボールの試合は、若者の仕事だから仕方がないと、受け止めるのが良いのでしょうか?
「愛すべき神は細部に宿る」ですが、今日の試合の細部には輝きは、ほとんど見えなかったです。
ひどい事を書き綴ってごめんなさい。
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