J1鹿島戦、負けました。あの時だけだったのに・・・と悔やまれる失点でした。
当然悔しさはありますが、こんな負けでも前向きになれる、次の試合が待ち遠しい、と思えるのは、東京が着実に実力をつけてきているのを実感できるからです。
健太トーキョーの時は、いい意味で「普通のフットボール」をやるようになったな、と思いましたが、ここのところの力蔵トーキョーは、いい意味で「普通の試合」をするようになったな、と思えます。
今の東京は、賽の河原で石を積み上げているのではなく、三匹のこぶたのウーが、レンガを積み上げて家を作っている感じに思えます(笑)。
どんなオオカミが来ても大丈夫な、確固たる家を絶賛構築中!・・・かな?(笑)。
悔しくて やり切れないよな こんな負け
それでも希望に 満ちてる心・・・
最後に、釜本さんのご冥福をお祈り申し上げます。
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