2017 J1第13節 ホーム甲府戦を、味スタで観戦しました。
1-1の引き分けでした。試合終了時点では、とんでもなく悔しかったです。
試合当日は悔しすぎて頭の中が整理できず、言葉(文章)にならなかったですが、翌日になって、落ち着いたので観戦記を書きます(笑)。
あり得ないようなミスで失点して追いつかれましたが、後半になって、そのミスを取り返して勝ち越そうとするチームの心意気は見えました。しかし、取り返せず引き分けに終わったので余計に悔しかったです。
今まであまり記憶にないのですが、試合終了間際でもないのに、良い時間帯で、スローインを急いでいたのが、嬉しかったです。
前半の先制点の後の事を色々言われていますが、私は、リードしていて相手にもチャンスをほとんど与えていなかったので、攻撃が停滞しようが、シュートが無かろうが特に問題はなかったです。
東京が勝つ事を目的に観ているので、リードしている時間が長ければ長いほど試合を楽しめ、小さなプライドを保てます(笑)。
今日、トーキョーワッショイ!の東選手の談話を読んで、良い言葉を見つけました。
「元気があるサッカー」
球際とかハードワークとかアグレッシブとかムービングとかフットボールの本質とか・・・。私の求めているのは、「元気のあるフットボール」だったんだなと、目から鱗が落ちました(笑)。
悔しさも 倍増なんです あのミスで
取り返せなきゃ 成仏できない
次は元気のあるフットボールで勝利を!
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