2016年9月18日日曜日

J1 2ndステージ ホーム浦和戦 観戦記

J1 2ndステージ ホーム浦和戦を、味スタで後半から観戦しました。

1-3で負けました。いつもとは印象が違う負けでした。

中島選手と梶山選手は最後までピッチに残してほしかったです。試合がどんな展開になっても良い様に、最後まで点を取る可能性のある選手を、ピッチに残してほしかったです。

点を取る可能性を放棄することは、「逆転されたら負けますよ」と宣言する事ではないでしょうか?それでは応援する者に対してあんまりですよ。

「最後まで戦う」は、「最後まで勝ちに行く」と同意語ではないでしょうか?また、「最後まで勝ちに行く」は、「最後まで点を取りに行く」であってほしいです。


疲れたり 心が折れる 事もある
それでも勝ちに 行こうよ東京


「守り切ろう」も、分らんでもないけどね



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